きみしゅう

なんでもないことや、心の叫びをお伝えします。

銀行員の転職ブログ記事や退職ブログ記事が熱いよ!元銀行員ブロガーを紹介。

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どうも。

普段は真面目に終活ブログを書いているMr.kuyouです。

最近はちょっとキーワードも意識して「葬式が安く済む方法」といった記事を書きました。

毎回、ブログを「公開する」ボタンを押すときに「検索順位よ上がれ!」と念を込めますが、ほとんどが不発です。

 

そんなブログを続けて、少し思うことがありまして。

よく言われていることですけど、新しいことを始めるのに年齢は関係ないっていうのはホントかもなって。

 

 

先日、おもしろ動画のカメラマンとして、初めてブロガーさんといっしょに行動しました。

 

憧れのオフ会というのもできました。

テンション上がって、

「これってオフ会って言っていいの?いいの?」

と聞いていたので、若いお二人は呆れていたかもしれません。

 

ブログっていう共通項があると、年齢が離れていても話が合っておもしろかった!

ブログっていいね。

 

ここから本題ですが、知っていますか?

元銀行員ブロガー。

 

元銀行員のブログが話題になっている

銀行員や、元銀行員の友人は何人かいます。
みんな超優秀だしタフネス。

 

転勤も多いし、試験もあるし、投資信託のノルマの話とか聞いてたら、

「きっついな~。自分には絶対無理や」って思います。

 

友人の一人は昔こんなこと言っていました。

「銀行は雨の日に傘を取り上げ、晴れの日に傘を貸す」

半沢直樹で、このセリフを再び聞いたときはゾワっとしたのを覚えています。

 

style.nikkei.com

gendai.ismedia.jp

 

そんな優秀でタフネスな銀行員の将来が明るくないかもっていうニュースがよく流れてきます。

AIの発展や手数料ビジネスの終焉で、人員が必要なくなっていくという論調です。

 

銀行員といったら、公務員と並んで安定した仕事といったイメージは過去のものになっていくのかもしれません。

 

それでね。

今、銀行員の人が転職市場に登場しているらしいです。

もともと優秀な銀行員は大人気。

若い人はすぐに次の職場が見つかっているようです。

 

エージェントに登録しなくても、どうしようかな?って銀行員の転職事情についてネットで調べている人も多いでしょう。

 

そんな実際に銀行やめちゃった人ってどうなんだろうと気になっている現役銀行員に贈ります。

 

銀行員が転職を考えるいるイメージ画像

 

銀行員の転職ブログ記事・退職ブログ記事のまとめ

まずはこちら

www.hanzawa-banker.com

 

私のブログ仲間のハンザワさん。

お子さんのことを考え、転勤ばかりの銀行から転職したという記事です。

仕事への情熱と、家族とのこと。

多くの銀行員が悩んでいることなのでは?

 

いつもハンザワさんのブログを読んでいますが、できる男だな~と思っています。

 

銀行員のこととは関係ないですけれど、インドの出張記事もインドに行く前の人は読んだ方がいいと思います。

 

 

次はオマチさん

www.omachil.club

 

オマチさんの記事もいつも読ませてもらっています。

さらりと書いてるけど深い記事が多いです。

このメガバンクを辞めた記事も、いいことも悪いことも書かれています。

 

もうすぐ読者が400人になるという人気ブロガーですよ。

キリバン好きな人は今なら間に合うかも?

 

亮平さん

bank-academy.com

 

人気ブロガーへと華麗なる転身を遂げた亮平さん。

なんとフリーランスになって成功されています。

Twitterのフォローをしていて、ブログの半端ない成長を見ていましたが、仮想通貨に軸を移されてから、このままだと私が仮想通貨したくなっちゃいそうでフォローを外させてもらいました。

金融の知識とスーパーライティングで読者をその気にさせてしまう恐ろしい人物です。

 

 

しょうたさん

mogmog.okinawa

 

しょうたさんのこの記事は、今回、検索で調べたらでてきて初めて読みました。

 

「先が見える銀行員生活は面白くない」

 

うん、熱い!

ちょっとわかりますよ。

 

銀行をやめるってすごい勇気だと思う

私は大学のときの就職活動で失敗したので、新卒の会社から転職するときは未練みたいなのはありませんでした。

 

でも、銀行ってピカピカのエリートだから、転職するのためらうと思うんですよ。

 

親や嫁さんにも相談しないといけないだろうし。

 

今回、ブログを読ませてもらった感じでは皆さん後悔されていないようです。

辞めてよかったと書いている人がほとんどでした。

 

でも、辞めなきゃよかったと思っている人は、そもそも記事にしないですから当然か。

 

それでは。